blog【note】難物件集まれー

道路や擁壁に問題がある、再建築できるか分からない、土砂災害特別警戒区域に入っている、古い空き家をどうすればいいか分からない。
このような不動産について、「難しいと言われたから」「問題がありそうだから」という理由だけで、売却を諦めてしまう人がいます。
売りにくい理由があることと、売れないことは同じではありません。
何が問題なのかを確認し、必要な調査を行い、その不動産に合った価格と売却方法を考えることで、売却できる可能性が見えてくることもあります。
今回のnote記事では、羽賀不動産が難しい条件のある不動産とどのように向き合い、何を確認し、どのように売却方法を考えているのかを書きました。
売却相談は無料です。役所調査、資料取得、現地確認などが必要な場合は、内容と費用を事前にお伝えし、了承をいただいてから有料で対応します。
「売れない」と決める前に、ぜひ一度お読みください。
